2005年05月29日

最近読んだ本 「亡国のイージス 上・下/福井晴敏」

「川の深さは」「Twelve Y.O.」で助走をつけて、ついに本命の「亡国のイージス」本を読んだ。
厚めの文庫本2巻からなるこの作品は、今夏公開の映画「亡国のイージス」の原作小説だ。

模擬戦闘を行う海域へ航海中の最新鋭のレーダー装置とミサイルを装備した護衛艦《いそかぜ》が叛乱を起こした。阻止すべく立ちはだかる僚艦を容赦なく撃沈し、搭載ミサイルを東京首都圏内に照準して日本政府に対し要求を突きつける。

続きを読む
posted by 太鼓屋 at 23:30| Comment(7) | TrackBack(0) | 最近読んだ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月28日

最近読んだ本 「Twelve Y.O./福井晴敏」

「川の深さは」に続いて、福井晴敏の小説。
執筆されたのは「川の深さは」が先なのだが、出版されたのはこちらが先で、公式な意味でのデビュー作に当たり、本作は江戸川乱歩賞を受賞している。

「Twelve Y.O.」は独立した一つの作品だが、「川の深さは」の続編とも言え、時系列的に繋がっているので、「川の深さは」の中で起きた事件や登場人物がストーリーの端々に登場する。
勿論、順序通りに読んでいなくても各々の作品として問題無く楽しめるが、順序通りに読み進む事でストーリーに更に深みが増すと思う。

登場人物やその人間関係は「川の深さは」によく似ており、強靭な精神と肉体を持つ青年、心に翳りを持つ彼の愛する女性、そしてそれに絡む元ヘリパイロットの熱いオヤジ。
そして合衆国を相手に米軍の沖縄撤退を要求し、脅迫と実力行使を行うテロリスト「12」。
ストーリーの根幹には自衛隊と、その存在理由。

続きを読む
posted by 太鼓屋 at 22:00| Comment(5) | TrackBack(1) | 最近読んだ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月27日

最近聴いたCD 「Sanctuary / Lena Park」「Beyond the line / Lena Park」

CDCDの紹介はこのところサボっていたので久しぶり。
紹介したいアーティストや、その作品は本当に沢山あるのだが、何から手をつけて良いか分らなくて、特に自分の好きなジャンルである AOR系の作品は未だ殆ど紹介したことが無い。
実は、今回も AORというジャンルとは言えない様な気がするが、ジャンル分けには明確な定義がある訳でもないし、余りこだわらずに気に入っているものを紹介して行こうと思う。

つい数日前にシングル CDをレンタルしてきて聴いたのだが、個人的にかなりインパクトを受け、気に入ってしまったアーティストを紹介しようと思う。
タイトルに上げた「Sanctuary」はシングル、「Beyond the line」はアルバムである。
借りてきたシングル CDが本当に気に入ったので、その翌日にアルバムを買いに行ってしまったのだ。ひらめき



続きを読む
posted by 太鼓屋 at 23:30| Comment(2) | TrackBack(0) | 最近聴いたCD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月23日

お金が飛んで行く

先日、自動車税の請求書が来てお金を払ったと思ったら、今度は1年点検。
おいらは Mazdaの「パックdeメンテ」に入っているので、消耗品以外の部品&工賃は発生しないのだが、今回は交換時期に来ていたプラグを交換した。

「パックdeメンテ」にはオイル&エレメント交換、ウォッシャー液の補充等…の無料特典があるのだが、最近、オイルは社外品(Mobil1 NA:0w-30)を継続的に入れているので、オイル&エレメント交換、ウォッシャー液の補充についてはお断りした。(これって、多分相当な無駄遣いなんだろうなぁ。そもそも「パックdeメンテ」加入の必要性がなかったかも…)

更に追い打ちを掛ける様な問題は、任意自動車保険の更新だった。爆弾
自動車を所有して日が浅い上に、一度自損事故を経験しているので、保険料は相当な金額だ。
「事故は絶対に起こさない」とは誰も断言できないし、転ばぬ先の杖なので、必要経費と考えるしかないのだけど………。
posted by 太鼓屋 at 23:55| Comment(10) | TrackBack(1) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

このところ死んでます…

このところ、すっかり死んでます。
何をやるにも「やる気」が起きないし、積極的になれない。

まぁ、今に始まったことじゃなく、これは今では持病みたいになっているのですが。
生きる目的とか、自分の価値とか…そういう事について、本当はもっと真剣に考えないといけないんだろうなぁ。
posted by 太鼓屋 at 23:46| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月22日

最近観たビデオ・DVD 「TWISTED」

アシュレイ・ジャッド、アンディ・ガルシア、サミュエル・L・ジャクソン共演のサスペンス。

サンフランシスコ警察の女性警官(ジャッド)は暴行殺人犯(?)を逮捕し、かねてからの希望であった殺人課への転課が決まった。
ある日殺人現場の検証に出掛けた彼女は、死体の男が自分と関係を持った男であることに気付き、驚く。
相棒の刑事(ガルシア)と捜査を開始したが、現場に証拠を残さない周到な犯人の手掛かりは掴めない。
そして次の殺人が発生。驚くべきことに、今度の犠牲者も彼女が過去に肉体関係を持った男だった。

続きを読む
posted by 太鼓屋 at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観たビデオ・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最近観たビデオ・DVD 「二重誘拐」

ロバート・レッドフォード、ウィレム・デフォー共演のサスペンス。

レッドフォード演じる会社社長が朝自宅を車で出たまま戻らない。ある男(デフォー)に誘拐されたのだ。家族の心配の中、FBIの捜査が進むが一向に見えてこない犯人像。

一方、誘拐された社長は、誘拐の実行犯である男に銃を突きつけられながら山の中をある場所に向かって歩いていた。
男は「誘拐を計画した男達に雇われただけで、目的地である山小屋まであんたを連れて行くだけで大金が入り、それでお役御免だ」と言う。
男は以前に一度社長と面識があり、それ以来ずっと社長の人生を見てきたとも言う。

二人の会話や、家族とFBIのやり取りから、社長の浮気や家庭に生じていた亀裂が明らかになって行く。

犯人グループより家族に連絡が入り、いよいよ身代金の受け渡しが始まった。

続きを読む
posted by 太鼓屋 at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観たビデオ・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最近観たビデオ・DVD 「地球で最後の男」

元来 SF好きなおいらが好むタイトルなので借りてみた。

ふと気がつくと、いつもの街なのに自分の他に人間が見当たらない。
事故や事件が有ったと思われる痕跡が有るのに、人は誰ひとり見つからない。
フード付きのコートで顔を隠した怪しい人影を見つけ、それを追い掛けて舞台は教会に…。

続きを読む
posted by 太鼓屋 at 20:00| Comment(8) | TrackBack(1) | 最近観たビデオ・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月21日

最近観たビデオ・DVD 「シリコンバレーを抜け駆けろ!」

どちらかと言うと、脳天気なサクセスストーリー。わーい(嬉しい顔)

父から教えられた「もの作り」への拘りで、安定した大企業の社員の椅子を捨てて研究所の様な施設に飛び出した主人公。
嫌がらせで絶対実現不可能な「99ドルのパソコンを作る」という難題を与えられたのだが、優秀だが落ちこぼれの仲間とチームを組み、それをやり遂げる。
ところが、それをアッサリ横取りされて………というストーリー。

続きを読む
posted by 太鼓屋 at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観たビデオ・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最近観たビデオ・DVD 「UTOPIA」

これはサスペンスなのか、それとも SFなのか? ちょっと微妙な位置にある作品で、スペイン映画映画かな?

予知能力を持ち、意図しないのにこれから起ることのイメージを観てしまう男が主人公。
基本的に、彼の観る未来のイメージは暗く、死にまつわるものばかりで、何とかその死を止めたいと思って努力したが果たせなかった彼の苦悩を軸にストーリーが展開する。

続きを読む
posted by 太鼓屋 at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近観たビデオ・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最近観たビデオ・DVD 「エイリアン vs. プレデター」

何だか、最初から「B級」と言うか「二匹目のどじょう」を狙った感の強いこの作品。爆弾
最近では「ジェイソン vs. フレディ」なんて対決作品も有り、「え〜、そういうのも有り?」的な気もしないでもないのだが…。

往々にして期待外れに終ることの多いタイプのこの作品を何故観る気になったのか?と言うと、一つにはランス・ヘンリクセンひらめきという俳優が出演しているから…というのが大きい。
名前を聞いてもピンと来ない方も多いと思うが、最初の「エイリアン」でアンドロイドの役だった言えば何となく分って頂ける人もいるだろうか?
しわがれ声でガリガリに痩せているおじさん俳優だが、おいらはこの渋さがかなり気に入っている。
…と言うのも、以前にあるテレビ・シリーズTVにハマり込んだ事があるのだが、その作品の主人公を演じていたのが、この人だった。(これは別の機会に是非紹介しようと思うけど、「何だよ隠すなよ!」という方はこちらを⇒

もう一つの理由は、やはりエイリアンとプレデターのどちらが勝つのか多少興味があったことかな?

続きを読む
posted by 太鼓屋 at 22:00| Comment(2) | TrackBack(1) | 最近観たビデオ・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月15日

最近読んだ本 「川の深さは/福井晴敏」

映画「ローレライ」の原作者の事実上のデビュー作らしい。
乱歩賞の最終選考にまで残ったが、最終的には落選した作品で、後日加筆修正されて出版されたとのこと。

本当は「亡国のイージス」を読みたかったのだけど、このところ、活字に無縁の生活をしていた身に、いきなり上下巻は辛いというだけの理由で選択。ふらふら

オーム真理教の地下鉄サリン事件がモチーフになっているのだと思うけど、確かに、今考えてみると、あんな大それた事件を警察にマークされていたカルト教団が自分達だけで実行するなんてことが可能だろうか?と考えさせられるリアリティを感じた。ひらめき

端整なマスクで頭脳明晰、しかも強靭な肉体を持つヒーロー(?)、元警察官でヤクザと堂々と渡り合う日本の正統派オヤジ…等々、解説にも書かれていたが、ちょっとアニメ的な濃いキャラクターが引っ掛かる気もするが、初期の作品であることを考えれば、むしろストーリー展開やアイデアは流石だと感心した。(SFとか大好きだったおいらには、こういうキャラクターにも抵抗無いけど…爆弾

読後の感想は、ちょっと無理が有る部分も目に付いたけど、ストーリー的には引き込まれる部分も有って面白かった。万人向けとは言えない気がするけど。

しかし、他の著作紹介を眺めてみると、どうも自衛官とか戦闘関連の物語が多い様で、この先読み漁るのにはちょっと根気が要りそうだ。

福井晴敏オフィシャルサイト
posted by 太鼓屋 at 14:22| Comment(4) | TrackBack(1) | 最近読んだ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月14日

最近観たビデオ・DVD 「The Sight」

タイトルを観た時、勝手に近未来のネットワーク関係の SFを想像して、ストーリーも良く知らないのに借りてしまった。

後で調べてみたら、監督のポール・アンダーソンは結構有名な人らしく、映画「バイオハザード」や「モータルコンバット」の監督だった。最近作は「エイリアン VS プレデター」だ。


続きを読む
posted by 太鼓屋 at 23:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 最近観たビデオ・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月08日

何故? 迷惑では?

丸善での買い物を済ませ、地下のコーヒーショップでカフェラテをテイクアウトして、車に戻った。後は、一路帰宅。
霞ヶ関から首都高速に乗り、そのまま東名へ。

最近、よく迷惑に感じることがある。


続きを読む
posted by 太鼓屋 at 18:00| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

積ん読?

折角、OAZOに行ったので、丸善の書籍コーナーをウロウロしてきた。

ここ数年、いや十年くらいになるだろうか?
お恥ずかしい話だが、本を読む…という事をしていない。ふらふら
写真入りの趣味の雑誌などは結構買い込んで斜め読みしているが、活字オンリーのいわゆる小説の類は全く駄目である。すぐ眠くなってしまい、根気が続かないのだ。
ひどいもので、眠たい状態で本など読んだ日には、同じページの同じ数行を繰り返し反復するのがオチで、一向に進まない。

そんな訳だから、本など購入しても「積ん読」状態になってしまうのが関の山なのだけど、先日、映画「ローレライ」や「理由」を観てから、原作者 福井晴敏、宮部みゆきの他の作品を読んでみたくなった。
著者の名前でコーナーを見つけ、タイトルと裏表紙にあるあらすじを斜め読みして、幾つか購入することにした。
宮部みゆきは時代劇風のものを色々書いている様だが、どうも時代物には食指が動かないので、現代が舞台の余り肩の凝らない感じのものにした。
ついでに、海外作家のミステリー小説も幾つか…。

続きを読む
posted by 太鼓屋 at 17:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

にわかぐるめ 「蔵人厨ねのひ(丸の内 OAZO)」

結局、昼食は昨日に引き続き、丸の内の OAZOにした。レストラン
ランチにしては高価で贅沢なことは分っているのだけど、食事は美味しいし、雰囲気も良い。
それに土日の昼時でも空いている。
まぁ、平日も含めて毎日…という訳では無いし、独り者ならではの贅沢だ。

同じお店に行くのも芸が無いので、また別のお店を開拓することにした。
5Fと6Fをウロウロして、結局、6Fの「蔵人厨ねのひ」という店にした。
例によってお洒落な和風居酒屋だが、昼はランチメニューもやっている。

IMG_0936.JPG

メニューからは、日替わりランチにあたる「おばんざい膳」を選んだ。
惣菜3種、卵焼き、本日の焼き魚、寄せ豆腐、じゃこ、根菜味噌汁、ご飯、お新香で¥1,360なり。
本日の焼き魚は秋田名物の「はたはた」だ。
おいらは見るのも食べるのも、多分初めてだと思う。


続きを読む
posted by 太鼓屋 at 16:00| Comment(0) | TrackBack(0) | にわかグルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

食材の補充

土曜の友達との約束を済ませ、日曜は昼近くまでホテルで寝倒してから、帰り支度を始めた。
12:00のチェックアウトに間に合うように慌てて荷造り。
支払いを済ませて、いつもの経路へ。

目的地は、新橋の「せとうち旬彩館」
いつものお気に入り「山清のしょうゆ豆」「ゆずジャム」「讃岐うどん(麺のみ)」を幾つかまとめてカゴに入れると、サッサとレジに向かう。

愛媛みかん系のジュースとかも美味しそうなのだけど、以前に買ってみたものはイマイチだったので、それ以来、余り食指が動かない。目

「じゃこ天」等の海産系の食材もあるのだけど、消費期限が短いので、一人で全部食べきるのには期間的に厳しい。

昼食を2Fの「かおりひめ」で食べても良いのだけど、何となく「別の所にしよう」と考えて、店を後にした。
posted by 太鼓屋 at 15:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月07日

最近観た映画 「Shall We Dance?」

役所広司、草刈民代主演の「シャル・ウィ・ダンス?」の海外リメイクである。

実は、おいらは日本のオリジナル版を観ていない。
あちこちのインプレッションページを観る限りでは、オリジナル版にかなり忠実に作られていて高評価の様だ。

実際、ストーリーも面白いし、役者も良い。目
特に良いのが、日本版で竹中直人、渡辺えりこが演じた役を演じている俳優である。
オリジナル版を観ていないおいらでも、何となくオリジナル版の二人をイメージ出来るから凄い。

部分的には、お国柄に合せてストーリーを変更した部分も有るらしい。
何処かのインプレッションページで、「日本で社交ダンスをやることの一種の気恥ずかしさ」がアメリカでも同じなのか?という指摘が有ったが、確かにそう言われてみればそうだ。
スクリーンの中では、主人公とその同僚は会社ではそれを隠しているが、アメリカでも「えぇ?社交ダンスやってるの?がく〜(落胆した顔)」的な反応が当たり前なのだろうか?

リチャード・ギアは確かにカッコ良い。ふらふら
ここまで格好良い旦那はこの世には存在しないのではないかとも思うけど。
それに、短期間の練習で、あそこまで上達するともちょっと思えない。

でも、そういうことは頭の隅っこに置いておいても充分面白いし、楽しめる映画だ。

ジェニファー・ロペスは、結構ガッシリした身体つきで、決してスリムで素晴らしいスタイルという感じではない。
多分、彼女もセレブの一人なんだ思うけど、人気の秘密は何なんだろう?
ルックスとキャラクター的には特別おいら好みではないけど、流石にダンスは素晴らしい。ひらめき

主人公の奥様役のスーザン・サランドンも素晴らしい女優だと思う。


オリジナル版を見ている人も、そうでない人も、しっかり楽しめる良い作品だと思うので、皆さんにお薦め出来る。わーい(嬉しい顔)

「Shall We Dance?」の公式サイト
posted by 太鼓屋 at 23:55| Comment(4) | TrackBack(4) | 最近観た映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

恵比須ガーデンプレース

昨夜の雨から一転、天気も良く、暑いくらいの晴れ。晴れ
緑の綺麗な「恵比須ガーデンプレース」をフラフラ。

IMG_0933.JPG

目黒に勤務していた時、恵比寿駅まではよく行ったが、このガーデンプレースには数えるくらいしか行ったことが無い。
およそ、お洒落なトレンディースポットには縁のないおいらである。
(今ではトレンディーでも何でもないだろうけど…)

IMG_0928.jpg

後ろの女性は全く関係のない通行者です。爆弾
posted by 太鼓屋 at 16:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「Le Garage(ル・ガラージュ)」 (「Griot's Garage」の洗車用品購入)

「Griot's Garage」の洗車用品を結構気に入ってしまったので、幾つか補充しようと六本木の「ル・ガラージュ」に寄った。
転勤で東京に 10年以上住んでいたとは言え、静岡の田舎者で六本木になど全く縁の無かったおいらが、車で六本木のショップに買い物に寄るなんて、考えてみると奇妙な感じ。
この街は一生縁のない街だと思っていたのだけど。わーい(嬉しい顔)

IMG_0926.JPG

IMG_0927.JPG

写真の、変なアングル&手ブレにはご容赦を。
フラッシュ使うと不自然だし、小心者でお店の方の注意を引きたくなかったもので。爆弾

流石は六本木、お洒落な店構えとディスプレイ。
店頭にある、ベンツやアルファロメオのベビーカー(って言うのかな?)は、ハイソなお金持ちのお子ちゃまが乗るのだろうか?

「ル・ガラージュ」
アクセスマップ等のショップ情報はこちら
posted by 太鼓屋 at 15:00| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。